大きなお尻と細いウエストラインをバックから眺めることをこよなく愛する 既婚変態桃尻農家
管理人八軒(ハチ)です。
僕は「桃尻農家」を名乗り、
このブログでは、女子とのえっちのことを「収穫」と呼び、女子とのアポ(デート)のことを「収穫祭」と呼ぶことにしました。
初めてこのブログを読まれた方は戸惑うかもしれませんが、これからネットナンパを始めるみなさんにも、ここに込めた僕の想いを共有しておきたくて、蛇足的ではありますが、説明させて頂こうと思います。
全部真似して欲しいとは思っていませんが、せっかく愉しむのであれば、思い切り愉しんでもらいたい。
そのための考え方のひとつかもしれないと思います。
「ゲット」でなく「収穫」

男子がナンパした女子と生まれたときの姿にごく近いカッコでスキスキすることを、ナンパ業界では俗に「ゲット」するなんて言い方をします。
世間では「セックス」なんて言い方もしますね。
でもハチ、この言い方あまり好きではありません。
最近では日本でも、性の考え方が多様化・開放化され、昔に比べて随分セックスフリーな世の中になってきたと思います。
でも、無機質なセックスってしてて切ないし、おすすめしません。
ただただ性欲を満たすためだけの道具を使ってするのとそれほど変わらないようなセックス。
そんな性欲の発散とは一緒にしたくなくて、ハチは別の呼び方をしています。
それが、「収穫」。
え?同じじゃないか、って?
いいえ、違います。
農家のみなさんは作物を大事に大事に育てて愛情を注ぎ、
そして作物はそのたっぷりの愛情を受けて元気に元気に育ちます。
しっかり育って実がたわわになって、今が一番美味しいよ、ってときに最高の形で「収穫」が行われる。
これって農家の方と大事に育てられた作物の上質なコミュニケーションだと思っています。
八軒(ハチ)@桃尻農家 にとっても女子たちは、漏れなく大切な大切な作物と同じです!
大事に大事に愛情を注ぎ、
芽が開き(仲良くなって)、
花が咲き(ココロの距離が近づいて)、
実となり(情が芽生えてカラダの距離も近づいて)、
そして女子たちに受け入れられるようにして「収穫」に至る。

こうしてココロとカラダで真摯に向き合って、育てるからこそ、とてもとても美味しく収穫ができる。
そんな二人だからこそ、ココロもカラダも生まれたままの素直なまま、お互い恥ずかしいところを見せあえて。
ほら、そんなえっちって本っ当に気持ちイイのわかる気がしませんか?
ただただ、お茶してまじめな話するだけよりも、もっとよく相手のこと知れて、たくさん味わえるような気がしませんか?
こんな快感を一度味わってしまったら、もう無機質な性欲発散のためだけのセックスなんてもうできません。

これこそがハチが好きで、みなさんにもおすすめしたい「ゲット」ではない「収穫」なんです。
たっぷりの愛情を注いで、ココロもカラダも食べ尽くす。
長い人生の中のひとときの出会いかもしれないけれど、お互いに大事な出会いだったなぁと記憶に残るような、そんな美味しい収穫祭を積み重ねたいものです(*´▽`*)
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